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グアム・サイパン基礎知識

民族衣装をまとって、ガムランの演奏で祝福されるバリ・インドネシア・プーケット etc.

ありふれた結婚式とはちょっと違う式にしたいなら東南アジア諸国での式はいかが?
憧れの教会でのウエディングドレスは絶対はずせないという方は、式は教会で挙げ、そのあとパーティを伝統芸能や民族音楽を取り入れて、絢爛豪華な現地の婚礼衣裳で盛装して招待客の前に立つという演出にすれば盛り上がること絶対!
現地の婚礼衣裳で、現地の風習どおりの結婚式を挙げるのもエキゾチック。
ビデオ撮影すれば一編のドラマに・・・

民族衣装でいつもとは違う美しさを クバ&サファリの婚礼衣装が豪華絢爛

とことん贅沢なウエディングでもリーズナブル!

東洋の楽園バリはリゾート地でありながら、チャペル、プール、スパ、パーティルーム、宿泊施設までがそろった贅沢なヴィラを貸し切っての滞在型挙式も、欧米に比べるとかなりリーズナブルに行える。

ふんだんに生花を使って、多くのスタッフにかしづかれたりと、日本では味わえないお姫様気分もたっぷり満喫できる。キンキラキンのバリの婚礼衣装は豪華でセクシー。ガムランが鳴り響く演出など、エキゾチックな雰囲気は海外らしさが堪能できると招待客のみんなに好評。

また教会やチャペルでの式は、ほとんどがキリスト教の信者以外でも受けられるブレッシング(原則として婚姻届提出済が条件)だけれど、どちらかが信者であるか、事前に宗教講座を受けて修了しないと挙式できない教会もあるので確認しておこう。

アフターウエディングは優雅に、のんびりと スパ体験やインテリア、雑貨の仕入れ、独自の文化体験

高級リゾートでもリーズナブルな価格で泊まれる東南アジアだからこそ、挙式後の熱いカップルにおすすめしたいのは、豪華ホテルでの滞在を思い切り優雅に、のんびり、楽しむこと。

ホテル内のカフェやスパ、プールで贅沢気分を味わって・・・またアジアは籐で編んだ雑貨やチークのインテリアの宝庫。新生活で使う小物や帰国後お世話になった方へ配るギフトをふたりで選ぶのも楽しい。

世界遺産や独特の文化体験もできるのが東南アジアの魅力。時間の流れがゆったりしてるので、慌ただしい日本の生活に戻る前のリセットにも最適。

旅の基本データ

バリ

アクセス 成田から直行便で約7時間30分、関西空港からは直行便で約7時間。
時差 日本時間-1時間
言葉 インドネシア語、英語。
通貨 インドネシア・ルピア RP100=約0.9円(2010年3月10現在)。
ビザ 必要(30日以内なら到着査証制度が適用される。到着時空港でUS$10またはUS$25要)。残存期間が6カ月以上で、査証欄空白3ページ以上のパスポートが必要。
チップ 原則不要。

キャンペーン&イベント情報

バリの文化に触れられるバリアートフェスティバル

6月~7月の約1カ月間、デンパサール市のバリ・アートセンターで、毎年恒例となっているバリ島最大の芸術祭「バリ・アートフェスティバル」が開かれる。 初日には、壮大で華やかなオープニングパレードが行われ、普段見ることができないバリ島各地の民族衣装や、自慢の伝統芸能などが見られる。 トップクラスのパフォーマーによるガムラン、レゴンダンス、音楽など、レベルの高いステージなども必見。バリ島独自の影絵芝居は必見。 会場周辺には食べ物の屋台や模擬店も数多く軒を並べ、楽しさいっぱい。

バリ国際マラソン

毎年恒例の「バリ国際マラソン」。レース終了後には表彰式やライブなどフィニッシャーズパーティも開かれる予定。 新婚カップルで手をつないでゴールテープを切ってみては・・・?

バリ旅の基本情報

一年中暑さに注意 雨期はスコール中心

熱帯なので年間を通し気温が高いので強い日射しに注意。バリの雨期は10~3月で夕日が美しい。プーケットは6~10月が雨期で、島の西側は波が高くなるので注意を。いずれも雨が一日中降り続くことはなく、スコールが数回ある程度。